TEL

ヒアルロン酸

hyaluronic acid

歯科専用ヒアルロン酸セラピー

キャッチコピー

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こんなお悩みの方におすすめです!

・肌のハリ・ツヤが減ったように思う
・シミ・シワが増えている気がする
・ほうれい線が気になる
・お口周りなどの小じわが増えてきた
・エステに行ってみたいけど、高そうなイメージがある
・美容皮膚科は敷居が高いと感じる

当院の歯科専用ヒアルロン酸セラピー

当医院では歯科専用高機能の複合型美容機
「ELASTIC-G2」を使用し、口腔内治療のサービスの一環としてお口周りのほうれい線・小じわのケアを行っております。是非一度お試し下さい。

※ペースメーカー等体内埋込型医療用電子機器装着されている方など、注意事項がございますので詳しくは医院までお問合せ下さい。

注射針を一切使用しない歯科専用ヒアルロン酸セラピーの特徴

①最新技術の複合美容機

②有効成分の浸透率が高まる

③最新のアンチエイジング美容

④注射針を一切使用しない

⑤15~20分と短い施術時間

エレクトロポレーション・EMS・LED・高周波・クライオを用いた5つの最新技術!

ヒアルロン酸導入機器『Elastic-G2』はエレクトロポレーション・EMS・LED・高周波・クライオを用いた5機能の最新技術の美容機器です。エレクトロポレーションによるほうれい線・しわの改善だけでなく、EMS・高周波の組み合わせでハイフ同様のリフトアップ・小顔効果もあり、ハイフのように痛くありません。

エレクトロポレーション

電子穿孔(せんこう)理論を美容に転化したものです。電子穿孔理論とは、海外の研究機関で確立された最先端技術です。電子穿孔法という技術を応用した電気パネルを与えることにより有効成分の浸透効率を高めます。コラーゲン・ヒアルロン酸などの美容成分を有効に肌へのケアを行います。

お肌のたるみ、シワの主な原因は年々低下するヒアルロン酸とコラーゲン。20歳前後から減り始めて40歳前後で半分にまで低下。

コラーゲン、ヒアルロン酸を直接浸透させ、従来のハリと潤いのある肌へと導きます。また、プラセンタ、EGFといった成長因子を併せることで、コラーゲン、ヒアルロン酸の生成を促し、ハリと潤いを持続させていきます。

健康なお肌へと生まれ変わります。

プラセンタエキス、ビタミンCやヒアルロン酸がたっぷり含まれた美容ジェルをお顔に塗布して、機器を当てることで真皮層や基底層に美容成分をしっかり浸透させます。注射針を使わないので痛みが全くなく、気軽に歯科医院でアンチエイジングができます。

EMS

筋肉部に働きかけることで1分間に2000回もの筋肉の収縮運動が起こり、高周波(筋肉への温熱作用)との組み合わせで肌の新陳代謝の活性、引き締め・リフトアップ・小顔効果もあります。

LED

LEDは鎮静・血行促進・新陳代謝アップのほか美容液の浸透を強める効果が期待できます。
トータルなエイジングケアで、本来の美しさを引き出し、悩みを抱えるお肌を美肌へ導いていきます。

高周波

高周波は電極間の最短距離を流れようとする特徴があります。高周波を生体組織に流した場合には、高周波の特徴と生体組織の電力抵抗によってエネルギーの流れやすい部分が決まりそこで発熱します。

エレクトロポレーションによる真皮層までのヒアルロン酸等の浸透はこの温熱作用により周辺細胞までヒアルロン酸等の有効美容成分が行きわたります。またEMSとの組み合わせでハイフ同様のリフトアップ効果も。しかもハイフのように痛くありません。

クライオ

お肌を冷却することにより毛穴を引き締めます。また、一旦お肌を冷やすことにより血流が増大し、持続性のある温熱効果により皮膚の代謝がよくなります。クライオ美容法は、人間本来の自己治癒能力を引き出すきっかけをつくる美容法とも言われています。

使用する専用ジェルについて

新パーフェクトヒアルジェルは、「施術途中で乾きが早い」とのご要望が多く、以前発売のチューブタイプ (4種類のヒアルロン酸配合) 同様にしており施術途中では乾きにくくなりました。ユキノシタエキス配合により、美白効果も同時にアップします。

しわやたるみの予防、肌の保湿には欠かせないヒアルロン酸を4種類配合。活性酸素を抑制し美白作用へ期待がもてるユキノシタエキス光老化を予防改善ししわにさせないヒメフクロウエキス、メラニン色素の生成を抑制しターンオーバーをスムーズに導くプラセンタエキスなど美容効果に優れた成分を配合しております。

成分について

ユキノシタエキス

美白成分で有名なアルブチンが含まれていてメラニンが作られるのを抑制します。
また、活性酸素を抑えるフラボノイドも含まれます。

ヒメフクロウエキス

紫外線を浴びるとお肌ではコラーゲンを分解する酵素「トリプターゼ」 が作られますが、ヒメフクロウエキスはこのトリプターゼの生成を阻害活性し、コラーゲンの分解を抑制することが判明しています。

プラセンタエキス

メラニン色素の沈着、生成を抑制する働きがあり、真皮に存在する線維芽細胞を活性させ、コラーゲン、エラスチンの生成を促進させます。

ヒアルロン酸とプラセンタを使用

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、皮膚において水分を保つ働きがあります。人間の皮膚は外側から順番に、「表皮・真皮・皮下組織」の3つの層に大きく分けることができます。なかでも表皮の約10倍の厚みがある真皮は、多くのヒアルロン酸を含んでいます。ヒアルロン酸は真皮のコラーゲンやエラスチンなどの主要な構成要素の隙間に存在しており、水分を抱え込む役割を持っています。真皮のヒアルロン酸が少なくなると水分を保持できず、皮膚の表面が乾燥し肌のハリもなくなっていきます。

つまり、ヒアルロン酸は細胞と細胞の間でクッションのような役割を果たしているのです。1gあたり6Lの保水力があると言われています。体内のヒアルロン酸は、年齢を重ねるごとに減っていきます。皮膚のヒアルロン酸濃度は、およそ20歳後半から下り坂になると言われています。ヒアルロン酸の量が減ると弾力と潤いが低下し、肌荒れやカサつき、しわの形成やたるみの原因にもなります。

潤いには欠かせないヒアルロン酸ですが、化学構造上どうしても分子量が大きくなってしまいます。塗っただけでは肌の中に浸透し、保湿効果を発揮する事は難しいのです。ヒアルロンには細胞を活性させ、代謝を促進する力もあります。老化によってターンオーバーが乱れがちな肌にはメラニンの排出を促し、シミ予防にも繋がります。

プラセンタ

哺乳類の胎盤から有効成分を抽出した胎盤エキスのことを、一般的に「プラセンタ」と呼んでいます。母体と胎児を結ぶ胎盤は、1個の受精卵をわずか10ヶ月で約3000gの赤ちゃんに育て上げる、驚くべき機能を持った臓器です。

胎盤には、アミノ酸やタンパク質、脂質、糖質などの栄養素と、身体の働きを活発にするビタミン・ミネラル・核酸・酵素といった生理活性成分、細胞の新陳代謝を促す成長因子など、胎児の成長に欠かせないあらゆる栄養素が含まれています。様々な効能がある中で、肌に対しては新陳代謝を活発にし、色素の排泄を促す作用があります。

作用1「メラニン色素の過剰な産生を防ぐ」

プラセンタには、メラニン色素の産生に深く関わるチロシナーゼという物質の働きを抑える作用があります。また抗炎症作用や活性酸素除去作用もあるため、それによりメラニン色素の産生を阻止することができます。

作用2「メラニン色素の黒化を阻止する」

活性酸素除去作用により、メラニン色素による皮膚の黒化現象を防ぎます。

作用3「メラニン色素の排泄を促す」

肌のターンオーバーが正常な状態の時は、増加したメラニン色素は表皮細胞に運ばれ排出されます。しかし新陳代謝の乱れやホルモンバランスの崩れなどで排出が滞ると、シミやお肌のくすみとなって残り、なかなか消えなくなってしまいます。

歯科専用ヒアルロン酸セラピーの料金について

※注射針を一切使用しないヒアルロン酸は口腔内治療の一環として行なっているため、まずはご予約のうえ保険証をお持ちになって頂き口腔内の検診等を必ず行う必要があります。

アクセス

東武伊勢崎線「一ノ割駅」より徒歩12分